【デンチャーレスキュー】技工物納品の「もしも!」に備えます!

「もしも!」に備えて
「月に1症例だけ」お取引しませんか?

【コンセプト】

1人でやると大変だから
みんなでやろう!(手間は一緒)
(^-^)/

【月に1症例からの低コスト・リスクマネージメント】

デンチャーレスキューは
歯科医院運営に関わる「技工物の安定供給」を目的とした
リスクマネージメントサービスです。

少ないリスク(月に1症例・実質無料)で
お取引中のメインラボに
問題が発生した場合に備えます。

ラボレスキュー(業務提携ラボ)と協力し
あなたの「サブラボ」になります! (^-^)/

「少ないリスク(月に1症例)」で
一緒に「もしも対策」しませんか?

【歯科医院メリット】
①既存のラボが対応できない場合(ケガ・入院等)に対応しやすい。
②新規ラボを探したり1から関係性を作る必要がない。
③現在取引中のラボへの影響が少ない。(そのまま取引を継続できる!)

【Q&A】

Q:どうしてデンチャーレスキューを始めたのですか?

A:営業活動の中で、歯科医院とラボの「アンマッチ」を感じたからです。

歯科医院は、様々な理由で歯科技工所を探していたとしても
診療中に営業に来られると対応できません。

ラボは、技工の時間を削って営業時間を作っても、
営業活動が診療時間中になってしまう事が多いです。

お互いの緊急時に
「実際には需要があっても、取引ができない」
「困った時には、手遅れになる事もある」という現状を知りました。

Q:コンセプトにある「手間は一緒」とは、どういう意味ですか?

A:将来的に、下記の様な「手間」は必要になるという意味です。
「いつかは、新しい取引先を見つけなければならない」
「新しい取引先と、スムーズに仕事をできる様になるには、時間がかかる」

お取引中の歯科技工所で働く歯科技工士さんも「人間」です。
「高齢化・ケガ・入院・廃業・引退」などなど、
理由は様々ですが、「取引ができなくなる日」は、いつかやってきます。

その時の為に、「準備をしておく事の重要性」を知りました。

Q:デンチャーレスキューという名称ですが「義歯専門」なのですか?

A:「義歯に関わる技工士の減少(義歯を作ってくれる技工士がいない)」が
きっかけでスタートしたので、現在は、この様な名称になっています。

ただ、ラボレスキュー(業務提携ラボ)の協力により、C&Bや矯正も
対応できるような構造になっています。

ラボレスキュー(業務提携ラボ)により
「デンチャーレスキューの対応範囲」が変化します。。

Q:「すきるらぼ」に依頼するようになるのですか?

A:「すきるらぼ」へのご依頼、たいへん嬉しく思います。
ただ、デンチャーレスキュー(業務提携ラボ)の中から
「気になったラボ」に、直接ご依頼いただいて大丈夫です。

ラボレスキュー(業務提携ラボ)は、「すきるらぼ」の下請けではありません。
基本的には「営業の手間は一緒」なので、ついでに営業しているだけです。
もちろん、お互いに協力して対応する事もできます。

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